著者:青柳 碧人

ベクトルあたりから数学嫌いになったなーって思い出した。。
18782+18782=37564とか、カプレカー定数とかそんなのあるんだ!面白ってのが多かった
1冊だったな。ラマヌジャンって本当に実在したのかなってくらい、エピソードがすごい。
「正しい・正しくない」がハッキリしているのは数学のいいところです。
浜村 渚
でも、「正しい・正しくない」を決めつけないのが、人間のいいところなんです。
この言葉はさらっと書かれてたけど、いろんな人に見てほしいよね。決めつけて押し付けちゃだめ。